
京都・五条烏丸交差点から南西に少し入ったところにア・プ・プレはあります。
店名のà peu près(ア・プ・プレ)は「だいたい」という意味です。お店が京都の中心からプ・プレ(少し近い≒微妙に遠い)であること。またフランス料理にありがちなルールやマナーにとらわれず、心ゆくまで気ままにフランス料理を楽しんでもらえたらという思いが込められています。
フランス料理店 ア・プ・プレの厨房を仕切るのはフレンチの世界ではちょっと珍しい女性シェフ。
約5年間、ブルゴーニュを中心にパリ、リヨンなどフランスの一流レストランで肉、魚、パティスリーでそれぞれ部門シェフを勤めた経験を生かし、 京の町家を改装した手作りのお店で気取らないフランス料理に腕を揮います。
フランス生活で見つけたとっておきの「おいしい」をぜひ一度お試しください。